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    第2回白ねぎ機械化体系実演研修を開催しました

    JA全農とやまは5月9日(木)、JA全農とやま実証圃において、第2回白ねぎ機械化体系実演研修を開催し、生産者やJA職員等約25人が参加しました。
    今回の研修会では、「乗用耕うん機アグリカ」による除草と白ねぎの乾燥を防止する削り込み作業の実演をおこない、参加者からは「簡単な操作で埋め戻すことができた」という声があがりました。
    今後も生産者、JA職員、全農が連携し、適切な作業をおこなっていきます。

    第3回は6月に土寄せ作業の研修を予定しています。

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    「乗用耕うん機アグリカ」での削り込み作業
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