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    第3回白ねぎ機械化体系実演研修を開催しました

    JA全農とやまは6月6日(木)、JA全農とやま実証圃において、第3回白ねぎ機械化体系実演研修を開催し、生産者やJA職員等約30人が参加しました。
    今回の研修会では、「乗用耕うん機アグリカ」を使った削り込みによる土寄せの実演をおこないました。圃場の土が硬くしまっている場合はロータを使い、一度耕起をしてから土寄せをおこなう等、土壌に適した作業の提案をおこないました。
    また、JA全農とやま職員より、JAグループ共同購入トラクター(YT357J)の製品の紹介をし、参加者は熱心に説明を聞いている様子でした。

    第4回は8月に収穫作業研修を予定しています。


    ①ねぎ.JPG  ②ねぎ.JPG

    ③ねぎ.JPG
    JAグループ共同購入トラクター YT357J
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